ラベル 自然 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 自然 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年1月12日木曜日

聴覚

youtubeの2011年のawardの中にありました。 ナレーションも音楽もなし。自然の音だけ。意外にはまるな。 沖縄の海にいきたい。

2011年5月8日日曜日

浜離宮庭園

GW中は姉が来て浅草にいったりと、遠出もしなかったので、昨日は汐留に泊まりました。
朝浜離宮にいってきました。

汐留なので超高層のビルが立ち並んでいる中、広大な敷地の中に、草木をはじめとした自然がいっぱいで、かなりのんびりとできました。
お茶も頂いたのですが、池の中にある茶室なので、風も涼しく心地よい空間でした。

都心でも落ち着くところがあるもんだ。


2011年4月11日月曜日

初警報

夕方小さい会議室で5人でひっそりと会議をしていたら、同僚のメールに「地震警報」が届き、続いてビルの防災センターからサイレンと警告が鳴り響く。

3月11日の時は外にでていたので、初めての警報でした。

今朝か昨日の朝も結構揺れたので、続くと安心できないですね。

2011年3月24日木曜日

今度は水か・・・

東京が住みにくくなりますね。
関西でもコンビニで水が売り切れ続出とか・・・。

首都圏分散で、関西にもっと機能移転してほしいな。

2011年3月22日火曜日

仮オフィス

朝、大阪時代に通っていた喫茶店でモーニング。
なんかリズムがいいのは、そのせいだ。

東京も随分普通に戻ってきているようですね。

2011年3月17日木曜日

上空からの水投下

打つ手が映画のように、ばくち的に見えてしまうのですが。

東電の方、自衛隊の方の奮闘ぶりには助けられてはいます。
神戸の震災では命令が出るのが遅れたとはいえ、自衛隊の初期動作の遅れが目立ちました。
東電の説明や対応も、緊急時とはいえ少し心もとない。

不謹慎ではあるものの、自衛隊はこういう有事の時のために、普段から準備をしている。
東電も民間とはいえ、半公のような組織体。インフラを支える役目があるからこそ、競争もなく、有事へのコストとして我々も料金なども払っている。

個人の頑張りは重要ですが、そもそも組織として何のために存在しているのかと考えると、こういう有事のときこそ存在価値を示すときなのではないかと思います。
押し付けるわけではないですが、東電も自社の責任としてしっかりと原発対応してほしいと願います。

2011年3月16日水曜日

元気球

自宅待機

結構な会社で自宅待機なようです。

私の古巣も、なんと出社要請に近いものが出ていたらしいのですが、昨晩撤回されて自宅待機だそうです。

TVも随分普通に戻ってきているようですが、週末から震災の状況をずっとみていて、原発におけるどたばたを見て、会社にきても、節電で30%くらいの出社という状況を目の当たりにすると、通常のリズムと違いすぎて、感覚が戻らなくて少し変な状態です。

今週はずっとこんな感じなのでしょう。

2011年3月14日月曜日

節電

しているだけで、全然いつもと違う気分です。

私の古巣も火曜日水曜日は自宅待機だそうです。

私も、今朝は自由が丘までいって、断念したのちに、家に帰り自転車で会社にきました。

夕刻から雨が降るらしいので、早めに帰ります。

未曾有の危機

電車が動かなくなるだけで、すっかり被災者の気分になってしまいます。

神戸での震災時は、電車が動く動かない程度ではないですし、東北でもそれどころではない。
しかし、今回のほうが「戦後初めての危機」というような表現を首相がしていました。

大きさを比べても仕方がないのですが、神戸の震災の被害はほぼ神戸限定。大阪は普通に経済活動がされていました。ましては東京では他人事。今回も、そうなるはずでしたが、電車が動かなくなり、停電という実際に自分の身の回りでも実感できる。

やはり自分ごとにならないと、いけないのですね。

2011年3月12日土曜日

1000倍

福島では放射能の量が1000倍で検知されているようです。

昨日は、「冷却装置は全て使えない。でも万全の体制で、放射能が漏れているのは検知されていない」
と繰り返し報道されていました。
普通に考えれば、何もいっていないのと同じで、冷却させる必要はあるのに、冷却できるものは何もない。
で、いまのところ大丈夫。そりゃあ漏れるに決まってますね。
なんで記者はそこを突っ込まないんだろう・・・。

2011年3月11日金曜日

と思っていたら

オフィスに居た人の中で、近隣に住んでいない人は殆ど家に帰れないようです。
前職の会社でも帰れない人が続出らしい。
ホテルもすでに渋谷・六本木ともいっぱい。金曜日だけにもともと稼働率も高そう。

都市機能ってあっという間にマヒするもので、さらに、タクシーやホテルなどいつも空いていそうなものも
すぐに埋まってしまうものなんですね。

いや~すごかった

タクシーに乗っていても、感じる地震でした。

ヒルズは入れなかったので、外で1時間待ち、喫茶店で1時間待ち、それでも入れなかったので、歩いて帰ってきました。

神戸の震災を経験しているので、それほど慌てることもなく帰ってきました。

都市部は混乱してますね。

2010年12月30日木曜日

富士河口湖



出発当日の朝まで、腰痛・高熱・喉痛・頭痛に襲われていたため、キャンセルしようかと思っていましたが、前日からの抗生物質投与で、昼前にはなんとか起き上がれる状態になっていたの、28日から富士河口湖にいってきました。
部屋から見える富士山はなかなか男前で、上の写真にあるように、河口湖とのマッチングもなかなか美しい映像でした。
特にお風呂に浸かりながら眺めていると、数分で雲がまとわりついたり離れたりと、飽きることがありません。

富士山って格好良いなと思いました。