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2012年8月23日木曜日

エレヴェーター ピッチ

今日の研修の中に、営業でたまーにやるといいと言われる
「エレベーターピッチ=短時間、60秒くらいで社長に売り込む」
というものがあります。突然やれと言われると意外に難しいです。

今日、結構偉いさんたちが、即興で次々にやるのをみて、
「お~~、営業でもないくせに、みんなこういうのに取り組むのが好きなのね~。しかし
営業じゃないのに、え~トークかますな~」
という人も何人かいました。

どの役職でも「営業」の要素は必要ってことですね。

2012年8月16日木曜日

とにかく暑かった

最近、外に出ることが少なかったので他にも暑い日があったかもしれません。

しかし、今日はとにかく暑かった。そして尋常ではない汗を書いた。
こういう日に限って、久しぶりに終日外出。

なんか営業した気になった。

2012年4月14日土曜日

数の力


準備がとても良く出来ていて、中身の濃い議論ができたチームmtgでした。
基本的に私は内容にタッチしていなかったので、自分たちでテーマを決めて実行してくれました。
1月初旬に行った同様のmtgでは私は、議論の数・質についてかなり強くダメ出しをしたらしいのですが、それすら忘れるくらいに活性化していました。

良い仕事をしよう、良いチームを作ろう、自分で動いてみよう
という人の数が30%40%を超えてくると自然によくなりますね。

2012年2月10日金曜日

特になくても良い仕事

無駄な人員がいるということは、組織として余裕があるということ。 政治家のやっていることや、役人のやっていることをみると、「特に意味はないけど、なくなると自分のやることがなくなる」ための仕事が多いなと感じます。 国政に関わる人が700人を超える。たぶん100人でもできるはずですが、減らすというと、700人必要な理由はいっぱいあげてくるのでしょう。 税金も同じ匂いがします。10%は必要!! と声高に叫んでいて、必要な理由を言い並べますが、そもそも無駄なはずのお金が「必要」という前提になっているのではないかと思います。 マクドナルドは最高益のようなので、そういうかたに舵取りまかしたら意外にやってくれんじゃないかと思います。 政治家を首に出来る権限あげればできそうだな。

2012年2月8日水曜日

矜持再び

普通に生活していれば、一見すると矛盾するものを両立させるのは当たり前のこと。 片一方だけやっていても認められない。 仕事もできるし家庭も円満。 売上あげるけど、顧客満足度も高い。 両方高次元でやるからこそ一流なわけで、そのためには、仕事への高い意識や矜持があるのが出発点。 楽そうだから、売れそうだから それで楽に売るのなんて誰でもできる。バイトレベルの仕事。そういうとバイトの人に失礼かも。 良い組織創るってほんとArtだよな。計算して出来る気がしない。高い弾き合う人達がうまく散らばって それぞれがうまくレベルを上げていかないとなかなか組織全体まで波及できない。 まあしゃーないか。

2012年2月3日金曜日

肥大化する組織

商品色が強く、成長フェイズにある組織は、どこかのタイミングでぐっと人を増やすので、全体的に質はばらつく。 もともとの質が高いかと言われるとそうでもない場合が多いのだけど、成長フェイズに入るまでは、自分でやらなくてはいけないことも多く、他人のせいにもできないので、仕事に対して真摯であったり、時間を含めた量を仕事に注いでいることは間違いない。 拡大すると、仕事自体はパーツパーツに別れていくので、さほど量をかけなくても売上はあがる。 ただ、仕事への熱量は相対的に下がっているので、面白い仕事とか次に繋がる仕事はあまりでない。 ようは営業が質ではなく、たんなる「営業マシーン」「クライアントへの面が必要」という程度の役割になってしまうということ。 うちはもともと商品がしっかりしているので、そういう存在になってしまったら、そもそも「人はいらない」という状態になってしまうので、 質を落とさないことは、自分の仕事をしっかりと確保するということにつながるのではないかと考えています。 人が多くなるのをただ、反発しているだけかもしれないのですが、かといってせっかく面白い組織を創るという目的を持って入ってきたのに、 普通以下の組織になるのも見るのも嫌だしな~。

2011年6月17日金曜日

営業のスキル

後輩が転職して私のチームに入りました。

今日、気合のアポに付いてきた後、反省会で良かったところ・改善できるところを聞いてみると、もう無意識にやっていて気が付いていないところを指摘されました。

「お客様の名前を呼ぶのって、お客様も呼ばれたことで緊張するからいいですよね?」

もはやあまり意識したことはないですが、言われてみればそうかも。