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2012年11月28日水曜日

一歩進んだかも、映像のあり方



ユーチューブでオリジナル動画配信!TBSやホリプロなど13社


TV業界で下位にいた、テレ朝がロンハーでうまくやれているということは、やらない手はないという流れになってきたのでしょうか?
 電波法という中で制限はされてきたものの、その電波を使える強さはもったままネットで成功できればいうことなしです。ただ、儲けの金額がどこまでいけるかですね。

 

2012年9月30日日曜日

狙ってんのかな?

Seikoのアストロン


どの店でも見れないし、現物ないし。
待たせた挙句(時計とか腕がみえる夏が売れると思うのだが)、発売日が来たのでいってみても、結局取り寄せ。

時計自体がどういう売り方が普通なのかわかりませんが、煽りまくった割にこれでは買う気を損ねた人も多いんじゃないかと思います。



2012年6月29日金曜日

何故か時計の広告多い

今朝から薬が聞いてきたようなので、安静にしながら雑誌を5,6冊読破。

時計の特集が多くてびっくりしました。

ボーナス対策なのかな?

外資系にくるとあまり関係なくなるので、そういう季節感がなくなりますね。

2012年5月29日火曜日

ホワイトカラーも聖域ではない



TBSでAsian Aceという番組がありました。
たまたまCM対決ということで見ていました。解説者はしきりに「日本人相手だったら、日本の勝ち」
としきりにフォローしていましたが、私が見ていてもインドのもののほうが良かったです。
究極のホワイトカラーと思っていたクリエイティブの仕事も世界との戦いですね。

2012年5月21日月曜日

ふむ、こんなイベントもあるのか

業界イベントに参加。

前職からあまりこの手のイベントにはでてなかったので、初参戦と言っていいかと思います。

「ふむふむ」

といった感じです。自分の業界の定義をどこにおくかですが、この業界の流れはわかりました。
自分が乗るかどうかは難しいところです。

2012年4月26日木曜日

これは相当面白い


PUMA FAAS - The World´s Fastest Purchase from circus channel on Vimeo.


これ相当面白いです。割引分は従来の広告にかけている分にあてれば、かなり効果にもつながり、広告業界が大好きなブランディングにもつながること間違いないでしょう。

それにしても画像を見るかぎり決めて買いにいっても2分では難しそうなので、20%offだったら、直営ではなかなかないですが、普通の店だと当たり前のディスカウントといえば当たり前ですね。
 愉しめながら買い物もできる。しかも「速い」:というものを崩さない。
NADALによってナイキ派にされていなければ買ってたところだ・・・。
 

2012年4月9日月曜日

2012年3月15日木曜日

発見

今日は2つのイベントを行ったり来たり。 双方で、いろいろ新しい発見があり良かったです。 いわゆる伝統的な会社の方にも、現状に即した考え方をされている方がいたこと。 広告クリエイティブに関わる方に、非常に熱く、見た目だけではなく、継続的に価値を生み出すことを考えておられる方がいたこと。 自分のオープニング挨拶の下手さを差し引いても価値のある一日でした。

2012年3月10日土曜日

電子チラシ

リクルートが撤退です。 本誌・紙というスタイルでやって、ダメならnet化という名の下の撤退を行なっているので、まあ読めたことですね。 そもそもクーポンは電子とはいわないのに、同じことやっているチラシはわざわざ電子チラシといわなければならないくらいに、「紙」なんでしょうね。

2011年9月18日日曜日

記事と広告

大した話ではないのですが、Googleの記事を読もうとリンクをクリックしたら、CNETに飛んでマクロソフトのクラウドの広告が出てきました。結構笑えて押してしまった。
こういうぎりぎりのラインは意外にありだな。

2011年6月11日土曜日

Bored mtg

今日は本当につまんないMTGだった。

夜早く帰って走ろうと思ったら雨が振り出したので辞めた。

NADALとFedererの試合をみて機嫌がよくなったので寝よう。

2011年5月10日火曜日

快挙!! 苦節4年



見えにくいですが、試しに始めたブログやyoutube。広告をはってみたものの、全くお金にならず・・・。
いつになったら広告のお金で沖縄に移住する計画が実行できるのやら。

もうそんなことすら忘れていたら、なんと!!小切手が送られてきました。
今年の1月にyoutubeで広告をはれる「パートナー」に選ばれたのが大きいと想定していますが、1万円!!
い移住計画にはまだまだだが、最初の一歩を踏み出したのは大きい。

2011年1月19日水曜日

はやっ


結構期待していたのですが、2008年の立ち上げから2年で終了です。
ほぼこういうケースで使われる「webの商品に注力」とありますが、続いた試しはないです。
webやメールでチラシだったら、別に楽天からくる特売情報とか、企業が会員に流すものとさほど差はないと思うのですが、それをも覆すほどの顧客数があるのか、顧客選定が細かくできて、価格が安いのでしょうか?

残念・・・。


2011年1月5日水曜日

積み上げ

今の事業は、座布団型ビジネス=携帯電話のようなビジネスです。
利用者が増えれば、携帯電話の利用というのは、こちらから促さなくてもある程度の額は利用してもらえます。そうすると、今月獲得した100人の売上が100万円だとすると、翌月は100万円の売上が確保された状態から始まります。座布団を積み重ねるように売上が伸びていく。
前職で行っていた雑誌の広告などは、形式的な部分があったとしても、毎回申し込みをもらって原稿を作ってという作業が発生します。毎月「0」から売上を創り上げていく必要がある。

座布団型事業の良いところは、過去の実績がず~~っと実績に反映されること。デメリットは過去の動きが悪ければ後々まで悪いこと、座布団が大きくなってくると、直近の自分の動きが反映されにくくなり、今の動きがどれだけ影響があるのかが見えにくいことがあります。

1年半以上一緒にやっているチームでは、「自分たちの影響」が大きな「座布団」である売上に対しても、かなりインパクトをもつようになってきています。分かりやすく言うと「自分たちがいなかったら、今の売上はどうなっているのか?」と考えたときに、ここまでの実績を出すことはないだろうという行動、提案、結果が伴ってきています。

10月から加わったチームでも変化が出ています。過去の実績だと到達しないなというトレンドだったのですが、10月から取り組んだ幾つかのプロジェクトのうちの1つが大きく結果を出していて、結果良い業績を上げることができています。
確実に自分たちが働きかけた仕事が結果を出しているのは、チームとしても「最初の一歩」ですので、新年早々良い兆しです。


2010年11月1日月曜日

統合マーケティング

IMC=統合マーケティングというのは、実は10年以上前から、色々やっていました。


転職して、まさか同じような話に出会うとは露とも思わず。

以前はFAX・手紙・email程度の統合マーケティングでしたが、現在は、TV・web・リアルショップを考える立場へと広がっております。

しかし考え方の骨子は一緒なので、今やっている仕事の何が次につながるかわ分からんものだなと。

2010年8月15日日曜日

放送について


友人に薦められたので読み始めています。
テレビが始まって10数年の時に書かれているので、かれこれ40年以上前のものです(発行は1991年のようです)
まだ最初の50Pくらいですが、「放送」についての考察がされていてなかなか興味深いです。

「番組を売るなどといっても、その番組がいったいそういう効果を持っているのか、いっこうにはっきりしないのである」
「放送人=教育者」

としているなど、刺激的なコメントも多く、今後の展開に期待。

2010年7月29日木曜日

仕事のレベル

今日は、親しくしているクライアントを訪問。

先日広告会社10社以上から受けたプレゼンの中身を見せてもらいました。
率直な感想は「広告主・広告会社とも、このレベルでやっていたのか・・・」と感じざるを得ない内容でした。
これで10億とか20億円とれる時代があったのですから、一度これを味わうと、絶対抜け出せない世界だとも感じます。

まずは、発注者側の「オーダーのレベル」これはこれで、言葉の定義・GOAL設定が不明確かつ、複数の全く違う項目が入っているので、これに応えようと思ったら、通り一辺倒な答えになるのは当然。

広告会社側の内容は 広告主と同じく①言葉の定義が不明瞭、または確認の不徹底②因果がはっきりしない提案内容(ロジカルではない)③クライアントのビジネス、そして現状への理解が浅い
と感じました。

読んでいても「なんでそこにつながるの~~~」というくらい、各社見事にTV・有名サイトでのバナー広告。そして効果指標は「利用意向・態度変容調査」。
提案の流れがスムーズではないですし、その指標で本当にクライアントの抱える課題が解決するのか?
といったイメージが全然湧きません。

色々なものが、自動そして、簡単にできるようになってきているので、どこに「価値」を出すのかを考えなくてはいけないなと強く実感。「付加」価値の付加なんていらないので、何が「価値」なのか?人が介在する価値が何なのか?安く仕入れるのも価値の一つですが、それが必要とされているのか?
う~~~ん、考えさせられたな。

自分の提案も「独りよがり」になっているかもと、嫌な汗をかきました。

2010年7月27日火曜日

きゃ~~~凄い提携 Yahoo Japan と Google

Yahoo!JAPAN、Googleの検索エンジンと広告配信システムを採用 正式発表

むむっ、凄いぞ。日本ではアメリカほどnet企業に対しての理解が低いので、一面を飾るというほどではないかもしれませんが、YJが検索というnet企業にとってはキーになりうる分野を競合に明け渡す。
その分野を主要領域ととらえていないのか、独立していたと思われていた日本もGlobalの波の影響を受けているのか(USのyahooはマイクロソフトに検索を明け渡す)どちらなのでしょうか?

しかし、TOPが決断できずに苦しんでいる会社が多い中で、TOP自らがこういう交渉をOベースで仕掛けられる両者が凄いです。