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2012年10月29日月曜日

波が来てるかも

仲よくしてもらっていた代理店の方がインド転勤。
しかも1人社長。

会社の同僚も2人はシンガポール、元メンバーがダブリンに短期社内転職と、やたらと海外づいています。

今の今の会社に転職した時は、「この人らは堅いサラリーマン人生いくやろ」と思っていた3人が3人とも、外資転職、独立、有名スポーツ監督就任と転機を迎えたことへの焦りも少しありました。

第二波がきてるのかな。

2012年9月3日月曜日

ひと手間がすべての生産性を向上させる

ある程度自分の見立ても付けたうえで質問してくれると(決めつけは論外ですが)、こちらも対応しやすい。
例の件、○○と話をしていたので、××で進めるという形で良いでしょうか?
とくれば、
ok
の一言ですべてが進む。

それが、質問の垂れ流しのようなことを続けられると、同じような質問に何度も答えなくてはいけないし、的外れなやりとりに疲労度も一気に上がる。
離島に星野リゾートがはやっているのをみるにつけ、
「結局、こういう無駄なやりとりを省くようなフレーム、ないしは鍛えられた人自体が競争力になっとるんやな」
と感じております。

深いな俺。でもPC開けたのは、仕事のメールきたから。

2012年8月23日木曜日

エレヴェーター ピッチ

今日の研修の中に、営業でたまーにやるといいと言われる
「エレベーターピッチ=短時間、60秒くらいで社長に売り込む」
というものがあります。突然やれと言われると意外に難しいです。

今日、結構偉いさんたちが、即興で次々にやるのをみて、
「お~~、営業でもないくせに、みんなこういうのに取り組むのが好きなのね~。しかし
営業じゃないのに、え~トークかますな~」
という人も何人かいました。

どの役職でも「営業」の要素は必要ってことですね。

2012年8月4日土曜日

最後よければ良しとするか・・・

無駄な社内調整とか、できない人に合わせた仕事とか、偉そうですが、そういうことをしたくないので、今の会社を選びました。

しか~~~し!!今週はクライアントなど外に向いた仕事ではなく、ひたすら調整、しかも思い込みの修正、さらにこちらが意志を持って進めていた仕事が、単なる数合わせの仕事に押し切られて、数合わせのためだけのMTG。

3年くらい前に本気で「そろそろかな」と感じた時より、強い感覚。
でも3年前と同じく、友人から(違う人ですが)「社内にそんなに求めてもあれへんで~~~」とアドバイスをもらった。


2012年7月21日土曜日

仕事の範疇








九州の列車が、子供向けで楽しめるという話しを2,3人から聞いて、「電車ってそんなに違いがあったっけ?」と思っていたら本が出ていたので買ってみました。 なるほど。 仕事が分業化されて、それぞれの効率は良くなったかもしれないけど、全体を一歩引いて見ること。顧客の目線からみることがおろそかになってきていると感じることがあります。 デザイナーという職種を、単なる車両のデザインという「枠」で収めるのではなく、列車を使う顧客にどう楽しんでもらうのかという「枠」にしているので、車両デザインだけでなく、それぞれのパーツの素材、サービスの内容、人の対応にまでをデザインしている。 そのかわり、過去の「枠」で仕事している人にとっては、破壊者に見えるので抵抗はある。

2012年7月11日水曜日

NY2日目、仕事初日終了

無事に終了しました。

やっぱり一緒に長く時間を過ごすというのは良いことですね。
今まで「こう思っていらっしゃるのかな?」と思い込んでいたのですが、そうではなかったことが分かったり、発見も色々あった1日でした。

ただし、やはり英語漬けは応えます。

2012年6月13日水曜日

細部への集中力

タイトル
見事なくらいに全員同じような表記。会社名&チーム名。

内容
見事なくらいに「言いたいこと=商品案内」のオンパレード

枚数
無駄に枚数が多い

しかしクライアントの課題、それに対する打ち手、書き手の意志・企ては見当たらず。

でもこういうことってある程度の年次の人に説明するのはなかなか骨が折れる。過去に数多く作ったり、見てたりすると、「良い資料」「いまいちな資料」は、ぱっとみて、足りないところなどが浮かび上がってきます。
文字の大きさ、フォント、mtgのゴール。
聞かれる方はめんどくさいな~と思っていると思うのですが、話しを聞かされるクライアントの気持ちだって、一方的に話されるのはめんどくさいな~と思っていると思うんですよね。

ライブ・映画、いい映画は細かいところまで配慮が行き届いている。

もちろん、アドリブのようにその場で爆発的に起こる「予期せぬハプニング」も好きですが。
それはしっかり準備を重ねた、実力者同士がやるから生まれるものだと思う。

素人はさってほしいな~。

2012年5月7日月曜日

意外なセカンドキャリア


退団選手60%が12球団にスタッフ残留


全く別の業界にいったのは、5人なので5%以下です。
やっぱり野球は恵まれているな~。