2010年12月8日水曜日

出た、批判で賢く見せる手法

ユーチューブの功罪



 専修大学の山田健太准教授(言論法)は「ネットでは著作権を簡単に無視するなど、歯止めや自制心が希薄。また、マスメディアの報道とは違い、真偽や『隠された意図』が検証されていない」と指摘

ほんと、学者とか評論家、マスコミって「で?」としかいいようのない、何かを言っているようで実は何も言っていない表現が好きですね。

既存のマスメディアに歯止めや自制心があるのかな?必要のないときに政治や広告主からの圧力で、歯止めをかけすぎてないですか?そもそも真偽や隠された意図なんて検証のしようがあるのでしょうか?

とどめは「ネット社会の規制を考える時期がきている」

結局どうすりゃいいのよ~~~。

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